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暗闇で光る「小惑星探査機はやぶさ」!おまけ付【BOOK】「大人のプラモランドVOL.3/小惑星探査機はやぶさ(夜光バージョン)」 - その他

アイテム詳細

商品説明

発売日:2010/11おまけとして映画「宇宙からの帰還」のチラシ付1985年作品、宇宙の謎と神秘をNASAの秘蔵フィルムで構成したドキュメンタリー映画です。
【即納可能商品】【メール便対応不可】本年話題の的となった小惑星探査機はやぶさ。
60億キロというその過酷な航程やドラマチックな帰還が、老若男女広い世代の心をとらえました。
「大人のプラモランド」では、青島文化教材社が発売しているプラモデル「小惑星探査機はやぶさ」の夜光バージョンを、限定キットとして封入。
オールカラーのブックレット付きで刊行します。
※こちらの商品は、即納可能商品です。
 但し、ご注文のタイミングによっては、品切れ・入荷未定となる場合もございます。
 予めご了承下さい。
出版社:徳間書店ちょっと予想とはちがっていたけど、鈴木章・北海道大名誉教授と根岸英一・米パデュー大特別教授が今年のノーベル化学賞に決まった。
日本のノーベル賞といえば、やはり物理学賞か化学賞なのだ。
物理学は大規模な実験装置が必要で費用のかかるものも多いけど、理論物理はまあ、宮崎駿監督ではないけど、ペンと紙さえあればできたりもするし(もちろん、天分と努力がいちばんです)、化学もあまり費用はかからないほうですからね。
まったく、こういうものにこそ予算はつけてほしいものです。
「宇宙戦艦ヤマト」「機動戦士ガンダム」などで、宇宙へ、ロボットへ夢を抱いたのは、僕たち、オタクだけでなく「小惑星探査機はやぶさ」を成功に導いたJAXAの研究チームもだった。
マンガやアニメそのものは文系だけど、取り扱う夢は理系も多い。
探査衛星「はやぶさ」や「あかつき」でさらに夢を現実につかもうとする子供たちが、いつかもっと宇宙を身近にしてくれるだろう。
ノーベル賞のおまけをつけて。
ちょっと、部屋の隅にでも飾っておきたいではありませんか。

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