Home > 本・雑誌・コミック > ライフスタイル > ドリンク・お酒 > ソフトドリンク > 【送料無料】田口護の珈琲大全

【送料無料】田口護の珈琲大全 - ソフトドリンク

アイテム詳細

【送料無料】田口護の珈琲大全

価格:2,940円(税込) /送料:送料別

カード払い:カード利用可

レビュー:9

おすすめ度:4.78

  • Currently 4.78/5 Stars.
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5

販売店舗:楽天ブックス

「【送料無料】田口護の珈琲大全」をAmazonで探す。

商品説明

田口護 日本放送出版協会発行年月:2003年11月 ページ数:159p サイズ:単行本 ISBN:9784140331934 田口護(タグチマモル)1938年札幌市生まれ。
家業のボイラー整備業を手伝い、その後に好配文子を得て、現在地に「珈琲屋バッハ」を開業。
72年より自家焙煎を始め、今日までコーヒー生産国や欧米など60余国を回り、栽培から抽出までを学ぶ。
現在、およそ100店ほどの「バッハコーヒーグループ」を主宰し、後進の指導に当たっている。
日本コーヒー文化学会焙煎抽出委員長の他、辻調理師専門学校、辻製菓専門学校などで講師を務める。
また、2000年開催の沖縄サミットでは各国首脳にバッハブレンドを提供、好評を得る。
NHKテレビ「ためしてガッテン」「生活ほっとモーニング」などにも出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 珈琲豆の基礎知識(コーヒーの三原種/コーヒーの栽培条件 ほか)/第2章 システム珈琲学(システム珈琲学とは/4タイプの特徴と味の傾向 ほか)/第3章 珈琲豆の焙煎(焙煎度とは何か/よいコーヒーとわるいコーヒー ほか)/第4章 小型ロースターによる焙煎(焙煎機の分類/焙煎機の構造 ほか)/第5章 珈琲の抽出(コーヒー豆を挽く/おいしいコーヒーをいれる条件 ほか) コーヒーの焙煎は名人上手の専売特許ではなく、職人的なカンの世界などでもない。
理詰めの数学であり論理学の世界なのである。
生豆の選定から抽出までの流れを一つのシステムとしてとらえ、各プロセス上に存在する複数の条件によって、さまざまな味が生み出されるメカニズムに着眼した「システム珈琲学」。
本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業 美容・暮らし・健康・料理 ドリンク・お酒 ソフトドリンク 美容・暮らし・健康・料理 ドリンク・お酒 お茶

related

このページの先頭へ戻る