Home > 本・雑誌・コミック > 絵本・児童書・図鑑 > 絵本 > 絵本(日本) > 【送料無料】出産祝いにも!発達研究から生まれた白黒赤の絵本で赤ちゃんの発達を促します。白黒赤のポスターと子育てを楽しむためのアドバイス冊子とセットで!【送料無料】パパ大豆の白黒赤絵本とポスターのセット【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_メッセ入力】

【送料無料】出産祝いにも!発達研究から生まれた白黒赤の絵本で赤ちゃんの発達を促します。白黒赤のポスターと子育てを楽しむためのアドバイス冊子とセットで!【送料無料】パパ大豆の白黒赤絵本とポスターのセット【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_メッセ入力】 - 絵本(日本)

アイテム詳細

商品説明

☆ギフト対応☆ さらに今なら・・・とってもお得な【3つの特典】をご用意しました 特典1: 楽しむ子育ての秘訣をまとめたレポート「不安とストレスの子育てを、楽しむ子育てにかえる秘訣」を無料で差し上げます 特典2: 子育てを応援する「パパ大豆の育児大好きワイワイ新聞」のバックナンバーをPDFダウンロード版をプレゼントいたします。
特典3: 送料は、当店負担(無料)でお届けします 絵本とポスターを単品でそれぞれご注文いただいた場合よりも、送料分がお得です!   こちらも赤ちゃんに人気です。
ご一緒にいかがですか? 絵本とポスターのセットと一緒にご購入いただくと送料は無料になります。
  五感刺激ソフトブロック (布の積み木) はじめての型はめ 3in1ナチュラル プレイジム 【送料無料】赤ちゃんが豊かに反応する絵本とポスターのセット おかげさまで、たくさんのご感想をいただいております!!     乳児期は、赤ちゃんの脳の発達において、とても重要な時期であることは、最近よく耳にしますよね。
最近の発達研究によれば、生まれてから3歳までに親が何を与えたか、どんな環境をつくったかが、赤ちゃんの脳の発達にとて、大きく影響することがわかってきました。
昔から言われてきた『三つ子の魂、百までも』というのは、本当なんですね! ここでお話する内容は、「0〜12ヶ月の子育てにおいて、知らなきゃ損するといっても過言じゃない情報」をぜひ読んでください! ご存知でしたでしょうか? 人間の脳の発達は、その8割が3歳までで完了するんです。
下の表をご覧ください。
0〜3歳までの脳の発達の曲線を見ると、80%まで一気に上り、その後ゆるやかになっているのがわかります。
コレを見ると、0〜3歳の乳幼児期に、赤ちゃんの知育に目を向けることは、意味のあることだと思いませんか。
しかも、赤い線と青い線を比べてみてください。
0−1歳の時点で、グラフの角度がすでに違っていて、同じ角度で3歳まで発達しています。
そして3歳以降カーブが緩やかになるのは同じです。
つまり、0〜1歳のときに作った成長カーブが、非常に重要なんです。
  重要なのはわかるし、子どものためになることなら何でもやってあげたい! 0歳から「発達」を考えた「遊び」を、やってあげたい! そう思って、赤ちゃんのために、おもちゃでも買ってあげようと思って、大型のおもちゃ屋さんや百貨店に足を運んでみても、以外とないんですよねぇ。


「0歳の赤ちゃんのおもちゃ」って! 一度、おもちゃ屋さんに行って、確かめてみていただけると、お分かりいただけます。
本当にないんですよ。
何もないから、0〜1歳の頃は、何もしていない、特に発達を意識することなく、子育てをしてらっしゃる方って、意外と多いんじゃないでしょうか? これって、とっても、もったいないことだと思いませんか。
本当は『0〜1歳だからこそ、やってあげたいこと』が、あるんです。
「白黒理論」って聞いたことありますか?ボク自身が子育てする上で、本当に「知っててよかった!」と思う知識の一つです。
一昔前なら、6ヶ月くらいまでは、赤ちゃんは、視覚がまだ発達しきっていないから、目は見えていない、と思われていました。
今でも、おばあちゃんの世代の方の中には、そう思ってらっしゃる方も多いと思います。
実際に、0〜6ヶ月の新生児の赤ちゃんの視覚が未発達なのは、確かなことです。
だから、この頃の赤ちゃんというのは、どこか遠くを見ているような目をしていることも多く、無反応と思われがちです。
でも、赤ちゃんは、うまれたばっかりでも、しっかり見えてるんです。
でも、何でもかんでもというわけではなく、コントラストのはっきりとした色で、○や△や□を使ったシンプルな図形や顔です。
ボクも意外だったんですが、赤ちゃんは『顔』が好きなんですよ。
リアルなのじゃなくて・・・こんな感じのシンプルなもの この顔のモデルは・・・実はわたくしパパ大豆です。
  ちなみに、日本のベビー用品やベビー服によくある「パステル系」や「アースカラー」は、残念ながら、新生児の赤ちゃんの視覚には届きません。
雰囲気はカワイイんですけどねぇ。


こうした発達研究に基づいて作られたおもちゃを与えると、赤ちゃんの反応の豊かさが違うんです! 生まれたばかりの新生児だって、「ジーッ」と見つめたり、手足をバタバタさせたり、喜んだりするんです。
そんな「白黒のおもちゃ」で、赤ちゃんと遊ぶことは、赤ちゃんにとっては、とても良質の刺激となり、発達を促します。
それだけじゃありません。
お母さん(お父さん)にとっては、赤ちゃんが豊かに反応してくれるので、『赤ちゃんのと遊ぶ』ことが、とっても楽しくなります。
そんな風に毎日赤ちゃんと接していたら、育児も楽しくなると思いませんか? そこで、ボクは探しました「白黒のおもちゃ」がないか。
必死で探しました。
そして、白黒の絵本が何種類か見つかりました。
早速、それらを販売開始しました。
ある程度たくさんの方に使っていただけけるようになり、実際に使っていただいたお客様からのお声もたくさん集まりました。
その中で、多くいただいたお声が、次の3つの要素についてでした。
絵本だけでは、わかりにくい。
どう遊んでイイか悩んでしまう・・・ 「少しだけ発達のことをお教えしたほうが、よりわかりやすい」 壁や、ベビーベッドの柵に貼って、常に見せたい!でも、絵本をはってしまうのは、もったいない。
「絵本よりも気軽にはれるポスターのようなモノも必要」 赤ちゃんに語りかけるのが、難しい。
特にウチのパパは、そういうのが苦手。


「語りかけがしやすいように、わかりやすいネタや仕掛けが欲しい」 でも、これらの要素を全部満たす「白黒のおもちゃ」なんて、見つかりそうにありません。
だったら、作るしかない! 今までに、発達の知識については、かなり勉強した。
勉強のために3年間、育児のコラムを毎日書いて、ちょっとした講演も出来るようになった。
たくさんのお客さまと接し、生の声や感想、をお聞きし、質問にお答えする中で、このおもちゃ(絵本)に何が必要かも明確になった。
そして、ルカとソラ2人の子育てに関して、妻に負けないくらい深く関わってきた経験もある。
きっと「理想のおもちゃ」が作れるに違いない 今までの子育ての経験や、おもちゃ屋としての目、多くのお客さんとの貴重なやりとりから得た気づき、赤ちゃんの発達オモチャのコンサルタントとしての思い、そうしたものすべてがボクを後押ししていたので、絶対的な自信があったんです。
そして、ようやく納得のいく「絵本とポスター」が完成ました。

related

このページの先頭へ戻る